小学生と中学生以上の「教え方の違い」とは?

こんにちは!

お父さんのための野球教室
メルマガ執筆者で、
野球・ソフトボール瞬達塾の川端です!

いつも愛読頂きありがとうございます。

今日は、小学生と中学生以上の
指導の違いについて話しますね!

この違いは、脳の学習方法の違いが、
指導の違いになります。

どんな違いかと言うと、
人間は12歳頃まで
「モノマネ学習」をして、

13歳頃から「イメージ学習」に変わる
と言われています。

どういうことかと言うと、
12歳頃までは

「言われたことを
イメージ化(映像化)できない」

そのため、
「見ることで学習する」ということです。

なので、小学生には話だけでなく、
指導するときは「見せる」ことが
大切だということですね!

12歳頃までと書きましたが、
選手によっては13歳まで
モノマネ学習の選手もいるでしょう。

あくまでも基準なので、
小学生や中学1年生を指導するときは、

言葉より、できる限り映像やお手本を
見せることをオススメします。

良いお手本はコチラ↓
https://rs39.net/c/bb/cbwk_1/bl/

今日も最後まで
お読み頂きありがとうございます!

あなたの教え子さんや
お子さんが瞬達するよう応援してます!

LINE友達登録でバッティング教材が半額!

お父さんのための野球教室はLINE公式アカウントを開設。 新規友だち登録キャンペーンを開催中です!

ただいま、新規友だち登録をしていただくと、6,980 円(税込)で販売中のバッティングDVD 「和田一浩が教えるバッティング指導の極意~基本編~」を半額で手に入れることができます!

友だち追加

関連記事一覧