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少年野球の指導法〜ピッチング・バッティング練習法〜

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【それでもチャレンジしますか?】

こんにちは。
お父さんのための野球教室の桜井です。

チャレンジじゃなくて
トライをしよう。

ラグビーワールドカップを見なが
らそう思った。

チャレンジとトライの意味は違う。

ざっくり「挑戦」みたいな
ニュアンスでとらえがちだけど
本質はまったく別物。

チャレンジとは、
「困難をともなう挑戦。生死や勝負
を分けるような挑戦」ってこと。

一方トライとは、
「できるか、うまくいくか
試してみる」ってこと。

たとえば、山登りを始めようと
思ったとする。

最初は、近所を散歩することから
始めるよね。

で、ハイキングに行って、低い山で
登山デビューして。

自信がついたとこで上級者向けの
山に登る。

でも、山に登りたいのに尻込み
するのは、

いきなりエベレストにチャレンジ
しようとするからじゃない?

SNSとかネットで情報を集めすぎ
ちゃって、キラキラしたとこばかり
見えすぎちゃって、

すぐそれにチャレンジしようと
するから一歩踏み出せない。

三浦雄一郎だってさ、
いきなりエベレストに登れた
わけじゃない。

だからさ、
散歩から始めてみればいい。

で、次にハイキングに
トライすればいい。

そうやってトライの数を
積み重ねていけば、

エベレストに登れる
可能性も大きくなる。

「困難だから、やろうとしないの
ではない。やろうとしないから、
困難なのだ」

ってローマ帝国の哲学者・セネカ
さんが言ったそうだ。

困難にチャレンジではなく、
できることにトライする。

そうすると困難だって思っていた
ことも簡単にできることもある。

そうセネカは言いたかったんだ
と思うので、補足しておこう。

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