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  2. 空振りが減る「芯喰いバッティング理論」
  3. 発達心理学から学ぶ、良い結果が出る野球選手育成法
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  5. 【小学生を練習に集中させる方法】
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少年野球の指導法〜ピッチング・バッティング練習法〜

【小学生を練習に集中させる方法】

こんにちは!

お父さんのための野球教室
メルマガ執筆者で、
野球・ソフトボール瞬達塾の川端です!

さて、今日は
「子供の集中が続かない」
悩んでる方にお役に立てる方法を紹介しますね!

「うちの選手、集中力がないんです(^-^;」
と悩んでる方がみえると思います。

が、子供は、
集中力がないのではなく、

集中する(意識を向ける)対象物が、
すぐに変わってしまうだけで
集中力がないということはありません。

このことからわかることは、
子供は、短時間なら集中できるということ。

ということは、ひとつひとつの練習も
短時間にすれば集中できるわけです。

時間の目安は、集中力が切れる直前までです。

バッティング、守備、走塁と練習されてるなら、
1回の練習時間を短くして、

バッティング → 守備 → 走塁
→バッティング → 守備 → 走塁

と、練習してもいいでしょう。

ドンドン練習メニューを
変えてもいいでしょう。

守備練習は、全員が練習するのではなく、
半分の選手はバッティング練習など
他の練習してもいいでしょう。

とにかく、短時間にして、
待ってる時間を減らすことをオススメします。

お子さんを上達のスパイラルへと導く
親子の接し方はコチラ↓

https://rs39.net/c/tr/ctej_1/bl/

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