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少年野球の指導法〜ピッチング・バッティング練習法〜

「手打ち」を改善するには・・

「手だけで打ちに行くな!」

「手打ちするな!」


野球を続けていくと
よく耳にする言葉の1つです。


では、なぜ
手打ちになってしまうのか?


バッティングで「手打ち」になってしまう選手の
共通の特徴として挙げられるのが、


1、テイクバックしたときに
 ただ手をキャッチャー側に引いているだけで
 「タメ」が作れていない。


2、テイクバックのときには
  「タメ」は作れているけど

 テイクバックからスイングの動作に入ったときに
 体が伸びあがったり、腰を回しすぎて
 タメていた体の力が分散していまう。


この2つの特徴に
当てはまる選手がたくさんいます。


手だけの力ではなく、
全身の力をボールに伝えるためには、

「タメ」が作れた状態のまま
インパクトを迎えることが必要になります。


では、この「タメ」を
作るために何が大事なのか?


それは、

『心臓ライン』と『仙骨』の使い方が
重要になってきます。

詳しくは
コチラのブログ内の動画をご覧ください↓

さらに詳しく解説している
バッティング向上トレーニング方法はコチラ↓

http://rs39.net/c/bb/cbmy_1/bl/

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