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少年野球の指導法〜ピッチング・バッティング練習法〜

突っ込み打ちを改善し、スイングに力強さを出す方法

スイングに力強さがない子に対して
「もっとタメを作ろう」


スイング時にピッチャー側に体が
流れてしまう子に対して
「足で踏ん張ってカベを作ろう」


あなたは、このようなバッティング指導方法を
耳にしたことはありませんか?


もしかすると実際に同じようなことを
お子さんが教えられたことも
あるかもしれませんね。


プロ野球選手の
強打者のフォームを見ると

トップに入ったときには
股関節周りにシワが入って
「タメ」が作れている印象を受けます。


フォロースルーのときも
体が前方に流れているわけではなく、

踏ん張って「カベ」が
できているように見えますよね。


でも、先でお伝えしたような
曖昧で感覚的な指摘のみでは、

タメやカベを作れと言われても
子どもたちにとっては、

何をどうやればいいのかが
わからないケースがほとんどではないでしょうか。


もし、あなたが

・スイングに力強さを出させてあげたい

・体が突っ込む打ち方を改善してあげたい

このように思われているとしたら
下記動画の方法を試してみてください。


「タメ」と「カベ」がどういったことなのかが
お子さんの中で理解できると思います。

 


 

さらに詳しく解説している
バッティング向上トレーニング方法はコチラ↓

http://rs39.net/c/bb/cbmy_1/bl/

 

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