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少年野球の指導法〜ピッチング・バッティング練習法〜

ライバルと同じ練習内容でも、上達スピードに差をつける方法

今日は、ライバルと同じ練習しても
上達スピードに差をつける方法をシェアしますね!!


同じ練習していても
ライバルと差をつけるには、

脳へ「インプットする情報量」
を増やすことが大切です。


なぜなら、脳へインプットする情報量が
多ければ多いほど上達スピードが速くなるからです。


では、そのために
具体的に何をすればいいのか?


それは、


「自分の動きに注意を向ける」


これです。


注意を向けるとは、
どういうことかというと、


「どう動いてるかな?」


と思いながらプレーすることです。


無意識にできてしまう動きって、無意識なので
脳へインプットする情報量は少ないんです。


意識を向けることで
脳への情報量はグーンと増える。


だから、瞬達するってこと(^-^)


「どう動いてるかな?」


とライバルに差をつけるために
意識を向けながら練習してみてください。

体の正しい動き作りについてはコチラ↓
http://rs39.net/c/bb/cbkm_4/bl/

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川村PJ中学

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