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少年野球の指導法〜ピッチング・バッティング練習法〜

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【こんなとき子どもに何て言いますか?】

こんにちは!
野球ソフトボール瞬達塾の
川端健太です!

この1週間以内に
北海道の士別から
島根県の松江まで
大移動しました。

自分でも移動距離、
異常だろと思います(笑)

今日は、指導の時に
言ってはいけない
言葉について話しますね!

言ってはいけない言葉
といっても
暴言ではありません(笑)

指導者の100%
と言ってもいいほど
指導者が使ってる
言葉になります。

その言葉は、
ミスしたあとに
「『なぜ?』ミスしたんだ?」

と理由を聞く『なぜ?』です。

こういう場合、
「なぜ?」と選手は聞かれると
言い訳をしようとする
心理が働きます。

あなたも
心当たりありませんか?

私は、
心当たりしかありません(笑)

『なぜ?』と聞かれると
追い詰められてるような
気分になってしまうんです。

そのため、言い訳をしてしまう。

では、どうすればいいか?

それは、
『どうしたらよかった?』と
ミスをしないために
『やること』を聞くことです。

やることを聞くと
選手は言い訳は全くしません。

いいプレーをするために
『やること』が明確になりますからね!

言葉を変えるには
時間がかかります。

最初は、
つい『なぜ?』と
言ってしまうことが
あるでしょう。

私もそうでした。

意識し続けていれば
『どうしたらよかった?』と
聞けるようになるので
続けてくださいね!

PS この『なぜ?』は
、人間関係を良くするためにも
できる限り使わない方がいいです。

特に感情的になってる女性には。

私の痛い経験では、
感情の動物である女性に
『なぜ?』を使うと、
怒り倍増するか、
『そんな話ししてないぞ』
と思えるような
論理展開が起きるので、
やめた方がいいです(笑)

今日も最後までお読み頂き
ありがとうございます!

あなたの教え子さんや
お子さんが瞬達しますように!!

選手とのコミュニケーションを
改善していく教材はこれ⇓

https://rs39.net/c/tr/ctej_1/bl/

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