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少年野球の指導法〜ピッチング・バッティング練習法〜

バッティングにおいて「合理的ではない3つの教え方」

ミート率が下がり…スイングスピードも落ちてしまう…バッティングにおいて「合理的ではない3つの教え方」とは?   試合でヒットやホームランを打つ確率を上げるために必要なこと。   それは、単純にボールを芯で捕らえる「ミート率」「スイングスピード」をできる限り高めることです。   ミート率が上がれば上がるほど凡打や三振の数は少なくなりますし、 スイングスピードも速ければ速いほどボールを引きつけることができ、 強い打球やホームランも打つことができます。   しかし、頭では分かっていても実際の試合では…   「空振りが多い…」   「ボテボテのゴロの打球が多い…」   「ホップフライが多い…」   「よく詰まる…」   というような結果になってしまう選手はたくさんいます。   本来は、練習すればするほど「ミート率」も「スイングスピード」も 高まっていかなければなりません。   つまり、練習すればするほど試合でヒットやホームランを打つ確率は どんどん上がっていくのが普通です。   もし、あなたのお子さんがちゃんと練習はしているのに   「あまり練習の成果が試合で出ていない…」   「あれだけ練習してるのに劇的な変化が見えない…」   と感じているのであれば、 それは、『練習方法や教え方』に問題がある可能性が高いです。   余計なことは教えず、シンプルに本当に必要なことだけを教えてあげれば、 お子さんは練習すればするほど上手くなり、試合での結果もついてくるはずです。   「余計なこと」というのは、言い方を変えれば、 ミート率やスイングスピードを下げてしまう「間違った教え方」のことです。   今回は、このバッティングにおいての 「間違った教え方」についてまとめた動画をご紹介させていただきます。   ミート率やスイングスピードを下げてしまう 「間違った3つの教え方」はコチラ↓     Logical Motion Baseball DVD 1月23日(木)18時~発売開始 DVDの詳細はこちら  

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