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  1. 打者を打ち取る投球フォームの作り方
  2. 空振りが減る「芯喰いバッティング理論」
  3. 発達心理学から学ぶ、良い結果が出る野球選手育成法
  4. 投球の力みをなくして進化させるコツ
  5. 【小学生を練習に集中させる方法】
  6. ピッチングマシンになる方法
  7. 【ミスは瞬達するために起こるもの】
  8. こんな投げ方指導を見たら、全力で止めてください
  9. コントロールが良くなる「3ステップ」
  10. 9割の野球少年はストライクゾーンをちゃんと覚えていない!?
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少年野球の指導法〜ピッチング・バッティング練習法〜

コントロールが良くなる「3ステップ」

From:お父さんのための野球教室事務局 沢村

「コントロールが良くないのは息子のキャッチボールを見ればわかる」

「投げるフォームが悪いのもわかる」

「何かを改善しないと良くならないこともわかる」

「でも、何から教えていけばいいのかよくわからない…」

小学生の時期の投げ方の指導というのは本当に難しいものです。

子どもたちは大人と違い、変な解釈が入ることもなく、
言われたことを素直にやろうとします。

だからこそ、何をどうするのかを教える側は
正しいことを的確な表現で伝える必要があります。

お父さんのための野球教室の桜井一さんは、
その答えをシンプル且つ、再現性の高い方法で教えてくれます。

まずはコチラの動画をご覧ください。

時間にして、わずか15分です。

体重移動、下半身の使い方、腕の使い方。

どれをとっても右側の指導後の投げ方のほうが理にかなっています。

野球経験のない方であっても動画を見比べると、

右側の投げ方のほうが良いと感じた方は多いのではないでしょうか。

桜井一さんが、この小学4年生のモデルさんに教えたことは、3つだけです。

1. 片足での立ち方
2. 踏み出し方
3. 腕の振り方

現代では、YouTubeなどで、いろんな情報が飛び交っていますが、上手くなる方法というのは意外にシンプルなものです。

この3つを正しく教えるだけで、「フォームが自然と変わり、散らばっていたコントロールも良くなり、相手の胸にボールが届くようになります。

では、具体的にどのようにお子さんに伝えればいいのか?

↓↓↓「2.踏み出し方」についての解説動画を現在、公開中↓↓↓

 

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