menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. コントロールが良くなる「3ステップ」
  2. 9割の野球少年はストライクゾーンをちゃんと覚えていない!?
  3. お子さんが積極的に練習する「言葉かけ」について
  4. スピードが先か?コントロールが先か?
  5. 2019春休み野球教室開催(3月27日)
  6. 【選手が夢中になるバッティング練習メニュー】
  7. 「体重移動」を効率的に体得する方法
  8. 【質問】緊張しないためには、どうすればいいですか?
  9. 【足が速くなる瞬速エクササイズ】
  10. 「タイミングがうまくとれない…」とお悩みの方へ
閉じる

少年野球の指導法〜ピッチング・バッティング練習法〜

コントロールが良くなる「3ステップ」

From:お父さんのための野球教室事務局 沢村

「コントロールが良くないのは息子のキャッチボールを見ればわかる」

「投げるフォームが悪いのもわかる」

「何かを改善しないと良くならないこともわかる」

「でも、何から教えていけばいいのかよくわからない…」

小学生の時期の投げ方の指導というのは本当に難しいものです。

子どもたちは大人と違い、変な解釈が入ることもなく、
言われたことを素直にやろうとします。

だからこそ、何をどうするのかを教える側は
正しいことを的確な表現で伝える必要があります。

お父さんのための野球教室の桜井一さんは、
その答えをシンプル且つ、再現性の高い方法で教えてくれます。

まずはコチラの動画をご覧ください。

時間にして、わずか15分です。

体重移動、下半身の使い方、腕の使い方。

どれをとっても右側の指導後の投げ方のほうが理にかなっています。

野球経験のない方であっても動画を見比べると、

右側の投げ方のほうが良いと感じた方は多いのではないでしょうか。

桜井一さんが、この小学4年生のモデルさんに教えたことは、3つだけです。

1. 片足での立ち方
2. 踏み出し方
3. 腕の振り方

現代では、YouTubeなどで、いろんな情報が飛び交っていますが、上手くなる方法というのは意外にシンプルなものです。

この3つを正しく教えるだけで、「フォームが自然と変わり、散らばっていたコントロールも良くなり、相手の胸にボールが届くようになります。

では、具体的にどのようにお子さんに伝えればいいのか?

↓↓↓「2.踏み出し方」についての解説動画を現在、公開中↓↓↓

 

関連記事

  1. 川村卓(かわむらたかし)

    高校生に適したバッティング練習

  2. 【注意】腕を振れなくなってしまう「間違った7つの教え方」

  3. 親が涙を流す至極のレッスン

  4. 弾丸ヒットを連発させる「両振り」

  5. 川村卓(かわむらたかし)

    バック走と球速アップの関係性

  6. 川村卓(かわむらたかし)

    中学生時のトレーニング

和田バナー
無料メールマガジン登録

ピックアップ記事

  1. From:お父さんのための野球教室事務局 沢村「コントロールが良くないのは息子のキャッチボー…
  2. こんばんは!お父さんのための野球教室メルマガ執筆者で、野球・ソフトボール瞬達塾の川端…
  3. こんにちは!お父さんのための野球教室メルマガ執筆者で、野球・ソフトボール瞬達塾の川端…

おすすめ記事

  1. コントロールが良くなる「3ステップ」
  2. 9割の野球少年はストライクゾーンをちゃんと覚えていない!?
  3. お子さんが積極的に練習する「言葉かけ」について
ページ上部へ戻る