menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 【武術的身体操作の基礎 胸】
  2. 【ウケウリ】コントロールを劇的に改善する方法
  3. 【プレーの結果をほめるのは危険です】
  4. 【前向きになるシンプルな方法】
  5. 【ヒット量産する方法】
  6. 【それでもチャレンジしますか?】
  7. 【打球も心も強くする眼の使い方】
  8. なぜスパイクを次々と買い替えるのか?
  9. 【バッティングで体の開きを直す方法】
  10. 正しいやり方を見つける方法
閉じる

少年野球の指導法〜ピッチング・バッティング練習法〜

無料メールマガジン登録

【バッティングで体の開きを直す方法】

こんにちは、
お父さんのための野球教室
メルマガ執筆者で、
野球ソフトボール瞬達塾の
川端健太です!

今日は、
花咲徳栄さんでの
秘密塾(チーム指導)です。

今週末からの関東大会で
結果を残し選抜に
出場してもらいます!

今日は、
体の開きを直す方法を
紹介しますね!

体が開いてるか
開いてないかの違いって
わかりにくいと思いませんか?

明確な定義がないので。

私は、スイングを始めて
肩甲骨(右バッターなら左肩甲骨)が
キャッチャー側にズレていたら
体か開きにくいと
考えてるんです。

肩甲骨がズレるとは、
肩のストレッチをするときのように
背骨から肩甲骨が離れた状態です。

この状態にするには、
肩甲骨をキャッチャー側に
ズラシなから胴体を回転させれば
体の開きが抑えられます。

そうすると体の開きが
抑えられるので
試してみてください。

今日も最後までお読み頂き
ありがとうございます!

あなたの
教え子さんやお子さんが
瞬達しますように!!

身体の開きを修正したいなら
この教材

http://rs39.net/c/bb/cbmy_1/bl/

これらの少年野球指導法は、
無料のメールマガジンでも配信しております

野球経験がないお父さんのために、
メールマガジンでも少年野球指導法を配信・公開しています。

元プロ野球選手や、経験豊富なコーチのノウハウを公開!

今なら登録後に「お子様へバッティングを教える方法」をまとめた
レッスン動画を無料でプレゼント!
また、元プロ野球選手や経験豊富な少年野球コーチが指導者として参加する
メルマガ読者限定の野球教室も開催しています!




関連記事

  1. 「レベルスイングの正しい軌道」をお子さんに理解させる方法とは?

  2. フォーム修正をするときは「この骨」を観てください

  3. バットを振ったらフラフラする時の対処法

  4. 最短ルートで子どもを上達させる名コーチになる「5つの方法」

  5. 【脱力のコツ】

  6. 幼少期の野球指導について

和田バナー
川村PJ高校

ピックアップ記事

  1. お父さんのための野球教室メルマガ執筆者で、野球ソフトボール瞬達塾の川端健太です!…
  2. こんにちは、お父さんのための野球教室の桜井です。コントロールを良くするには、再現性が…
  3. お父さんのための野球教室メルマガ執筆者で、野球ソフトボール瞬達塾の川端健太です!…

おすすめ記事

  1. 【武術的身体操作の基礎 胸】
  2. 【ウケウリ】コントロールを劇的に改善する方法
  3. 【プレーの結果をほめるのは危険です】
ページ上部へ戻る