【少年野球】よくある“さん”づけって呼び方、どうしてますか?



お父さんのための野球教室の桜井です。

最近気になる、どうでもよい話するよ。

「さん」づけが気になる。

チーム名や学校名に“さん”をつけたり、チームの子どもたちが保護者のことを“親さん”と言ってみたり。

さんさんさんさわやか三組祭り。

会社でもあるよね。

  • トヨタさん
  • ホンダさん
  • 総務さん
  • 庶務さん

とか。

気持ちはわかる。

  • トヨタ
  • ホンダ

とか、呼び捨てにするとちょっときつく聞こえるから、和らげたり丁寧な感じに仕上げようとする気持ち。

だから、別にいいんだよ、いいんだけれど、「●●小学校さんと▲▲小学校さんの監督さんと親さんにご挨拶をさせていただいて…」とか、言いにくければ、さん付けしなくても失礼じゃないからね。

で、気をつけたいのはご本人のことはなるべく名前で呼びたいよね。

時々あるんだよね、人に向かって“●●小学校さん”みたいにチーム名や組織・団体名で呼ばれること。

時と場合によるけれども、気持ち良いものでもないから、なるべく「●●小学校の〇〇さん」という感じで呼ばれたいし、呼びしたいものです。

はい、どうでもよい話でした。

 

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この記事を書いた人川端健太桜井一
お父さんのための野球教室
1978年生まれ。奈良県出身。大学関西地方リーグで最優秀投手賞(’97年)、最優秀選手賞(’99年)を受賞し、野球部創設以来初の全国大学野球選手権大会に2度出場。最高成績はベスト8。東海地区、社会人野球の名門へ進み、社会人野球の甲子園である都市対抗野球大会に2度の出場。引退後は、人気野球指導ブログ「お父さんのための野球教室」を開設。体系的でわかり過ぎる野球指導法は小学生の保護者に爆発的な支持を得て、DVDや書籍化。現在も、ブログでの指導法の発信、高校野球の現場で学生野球選手のサポート活動を精力的に行う。
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